テーマ 『クルマに乗ることの楽しさと怖さ 』
スピーカー:グリーンライン代表 下飼手芳夫氏
私の学生時代、クルマは大切な遊び道具でした。
お金のない連中は、どこからかオンボロの中古自動車を
手に入れては、自分で修理し、手を加えながら乗り回していました。
今の世の中、クルマはどんどん高価になり、当然、若者のクルマ離れに拍車が掛かります。
しかし、クルマは便利な道具であり、クルマを持つことで世界は広がります。
4月のみらこぼでは、そんなクルマのことについてみんなで考えてみましょう。
日時:2009年4月10日(金) 第一部 勉強会 18:30~20:30
第二部 交流会 20:45~
会場:第一部 勉強会 大阪市立総合生涯学習センター(梅田) 第4研修室
大阪駅前第2ビル5階 大阪市北区梅田1-2-2-500
第二部 交流会 ビヤ・レストラン ニュートーキョー 第一生命ビル店
*第一部だけのご参加、第二部からのご参加も大歓迎です!!
⇒ A4案内のダウンロードはここをクリックして下さい。
⇒ 参加お申し込みはこちらからお願いします。
内 容
近年、若者のクルマ離れが進んでいるとは言え、日本はクルマ社会の真っ只中にいます。
世界的不況と円高で、日本の自動車産業の先行きが真っ暗とは言え、クルマなしの社会は想像できません。
クルマは、社会の必需品であり、クルマは経済の発展に大きく寄与しています。
ここで、クルマに乗ることの楽しさ、便利さを再確認するとともに、クルマの怖さ、
クルマによるトラブルの現状、そして、その対処方法について考えて見ましょう。
どの業界でもそうですが、知らないと損をすることが多々あります。
本日限定で、損をしない裏技?をGETしてください。
スピーカープロフィール
グリーンライン代表 下飼手芳夫氏
1951年3月に恵まれた家庭に生まれ何不自由なく育つ。
地元高校を卒業後某関西有名私立大学法学部に入学。
学生紛争の真っ只中で人生の裏表を学習する。
卒業後家業に身を投じてボンクラな「何もセンム」を続ける。
(事故が出番の人生であった)
某損害保険会社の営業として勧誘され現在に至る。
2002年12月より、某会社の顧問として就任。
みらこぼの勉強会は、前半&後半の2部構成です。
前半「スピーカーからのお話(話題提供&問題提起)」の後、前半の話題を基に参加者全員で簡単な 「ディスカッション」(聞いているだけでもOKですよ!)をします。 最後に参加者全員に「自己紹介&一人一言」をしていただきます。
講師のお話を聞くだけの勉強会 ではないので、勉強会だけでも十分に参加者間での交流をお楽しみいただけます。
第二部 交流会 20:45~
ビールやお食事を楽しみながら、名刺交換や情報交換などを楽しみましょう!
人脈を深める意味でも出来るだけご参加下さいね。
参加費:第一部 正会員、初参加の方ともに1000円。それ以外の方は2000円
第二部 2500円
第一部&第二部 正会員、初参加の方ともに3000円。それ以外の方は4000円
*年会費3000円で正会員として登録できます(1年間有効:詳しくは事務局まで)
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参加お申し込みはこちらからお願いします。
