2008年2月アーカイブ

2008年度第3回(通算152回)月例会を開催致しますので、 お誘い合わせの上ご参加下さいますようお願い申し上げます。

2008年度3月みらこぼ月例会A4案内のダウンロード

日時:2008年3月6日(木曜日) 18:30~20:30
場所:大阪市立難波市民学習センター第2研修室
大阪市浪速区湊町1-4-1OCATビル4階(JR難波駅の真上です)
TEL 06-6643-7010
テーマ: 『20代、30代、40代、50代、節目で人生を考えろ
         ~人生満帆?波瀾万丈?闘う中高年がモノ申す~』
スピーカー:高安正美氏
       (社)大阪府経営合理化協会 経営支援グループマネジャー
       HRD(Human Resource Development )トレーナー
参加お申し込みはこちらのフォームからお願いします。⇒ここをクリック! 
    内容:
  • 20代:お前ら言いたい事あったら言うてみ!!みんなの前でよう言わん。付き合いが浅い?もっとケンカせんかい。
  • 30代:一番元気無いなあ!!どないしたんや。忙しすぎるんちゃうか。さぼり方知らんのやろ。楽しいこと探さんかい。
  • 40代:働きざかりやな。体こわしなや。何でも出来る歳や。いっちゃん危ないで。よう前見て歩きや。
  • 50代:自分のことやから文字には出来ん。悩みも楽しみも沢山ありま。
  • 60代:まだ20年ありまっせ。ほんまこれからや。

  • ~20代は20代、50代は50代、考えもやる気も何もかも違うけど、たまには立ち止まって考える時間が必要でっせ。
    大学生二人を子供に持つ、河内のおっさんが問題提起しま。

スピーカープロフィール:
高安正美氏
  (社)大阪府経営合理化協会 経営支援グループマネジャー
  HRD(Human Resource Development )トレーナー

中小企業の異業種交流や経営の情報武装化について指導する。1957年生まれ。
大学卒業後、(株)有線ブロードネットワークス、(株)総合労働研究所勤務を経て、1988年(社)大阪府経営合理化協会に移る。現在、経営支援グループマネジャー。
1988年から現在までDAT(行動力開発訓練)トレーナーとして延べ130回、約2300人の中堅社員研修指導にあたる。またセールストレーナーとしても、約500人の研修指導実績がある。さらに10数年にわたり中小企業の異業種交流事業やナレッジ支援、ビジネスマッチング事業をサポートしてきた。
2000年6月、インターネットを活用したビジネスマッチングネット「儲かる倶楽部」を立ち上げる。最近は、企業内研修における体系づくりや研修プログラムの開発、指導を行う。

参加費:
正会員のかた、初参加のかたともに3000円(懇親会含む)です。
会員外で初参加でないかたは4000円(懇親会含む)を頂きます。
正会員登録等につきましては事務局までお尋ね下さい。

参加お申し込みはこちらのフォームからお願いします。⇒ここをクリック!

懇親会:
例会終了後近くの居酒屋で行ないます。人脈を深める意味でも出来るだけご参加下さい!

今後の予定(会場予約済み):
   2008年4月11日(金) 18:30~20:30 
        今回と同じ場所で月例会を開催致します。
   2008年4月上旬の日曜日
        大阪市内にて、お花見を開催致します。

みらこぼ事務局へのお問い合わせは、下お問い合わせフォームにてお願いします。
  


みらこぼ(未来工房)って何?
未来工房(みらこぼ)は、1998年1月に発足した、今年(2009年)で発足12年目になる大阪で活動している勉強会(異業種交流会)です。会員は20歳代から60歳代まで、男女、職業様々ですが、30歳代が最も多いですね。
毎月1回集まって、様々なテーマで月例会懇親会を楽しんでいます。
ビジネス力を高めたい、人脈を拡げたい、とにかく楽しいからなど、参加理由は様々です。
新規会員は、随時、募集しております。ビジターも大歓迎!気軽にご参加ください!

みらこぼ(末来工房)の目的
みらこぼ(末来工房)は、これからの社会で、思いっきり充実した生活を目指す前向きな人が、自律自己実現をキーワードに集まっている会です。
有意義な人生を送るために、 これからの社会を楽しく歩いて行く方法を、 みらこぼ(末来工房)の中で 一緒に考えていきましょう!という目的のもとに、毎月、いろいろなテーマで月例会&懇親会をしています。
なんだか難しそう...なんて思ったら、大間違い!
とてもほのぼのとした、楽しい会ですよ。 

みらこぼ(末来工房)設立の背景
未来工房は1998年1月に、前身となる交流会をリニューアルして、発足しました。
未来工房という名称は、その頃ご参加いただいていた会員の方からの公募をもとに、代表の松本圭介が決めました。大阪の交流会の中でも、歴史が古い方なんですよ。
代表である松本圭介のいろいろな思いを込めて、運営しています!
女の子がたくさん来るように・・・なんて〝思い〟もあるのでは??と言われちゃうこともありますが(事実かも・・)、真面目に頑張ってます!

みらこぼ(末来工房)の活動内容
月例会・・・毎月1回、様々なテーマで月例会を実施しています。
季節のイベント・・・春のお花見、夏の1泊旅行イベント、忘年会を毎年実施しています。
そのほか、スポットでイベントやセミナーを実施することがあります。

未来工房(みらこぼ)の月例会って何してるの?
毎月1回実施している月例会では、
 ・知っておきたい話題の内容
 ・ビジネスの情報やノウハウ
 ・ちょっとおもしろい話
など、幅広いテーマで勉強会をしています。
講師が一方的に話しをする講演スタイルではなく、テーマについて思ったことや、疑問点をみなに伝えたり、他の人の考え方など聞いてみたりすることのできる、アットホームな雰囲気で実施しています。

今までの活動内容を、活動記録のページで見ていただくことができます。

主な活動場所はどこですか?
毎月の月例会は、大阪駅前第2ビル5階にある「大阪市立総合生涯学習センター」です。
  住所:大阪駅前第2ビル5階 大阪市北区梅田1-2-2-500  TEL 06-6345-5000
  地図はここをクリック
各種イベントは、大阪近辺で行っていることが多いですね。

どんな人が参加してるの?
みらこぼ(末来工房)は、様々な方にご参加いただいていることが、大きな特徴のひとつです。
企業経営者、自営業者、会社員、公務員はもとより、学生、主婦、定年退職をされた方など、実に多様な顔ぶれとなっています。
 ・普段めったに話すことのない職業や年代の方とも、びっくりするくらい楽しくコミュニケーションができる、
 ・様々なポジションの方の考え方に触れることができる、
等、素晴らしいコミュニケーションの場として、メンバーの皆様にはとても喜んでいただけています。

会費はいくら?
○毎月の月例会・・・
    月例会&懇親会のセット ・・・1回4000円です。
    月例会だけに参加場合  ・・・2000円
    懇親会だけに参加の場合 ・・・2500円
○はじめてご参加お試し会費
 はじめてご参加いただく時は、お試し価格:月例会&懇親会セットで3000円になります。
○会員(年会費3000円)は、毎月の月例会参加費用が、
   月例会&懇親会のセット ・・・1回3000円
   月例会だけに参加場合  ・・・1000円
   懇親会だけに参加の場合 ・・・2500円
○各種イベントは、実施ごとに実費を清算する形で、会費を設定しています。

会員って何?
年会費3000円をお支払いいただくと、みらこぼ(末来工房)の会員となります。
会員には、いつでもなっていただくことができます。
年会費は、お支払いいただいた月から、1年間有効です。
会員になっていただくと、毎月の月例会の参加費用が割引となります。

みらこぼ(末来工房)の活動案内を送って欲しいのですが。
みらこぼ(末来工房)の月例会、イベント等の案内は、メーリングリストを活用して、メールで皆様にお送りしています。
みらこぼ(末来工房)からの各種案内メーリングリストに登録をご希望される方は、事務局まで、メーリングリスト登録希望と、ご連絡ください。
  ⇒事務局への連絡は、こちらのお問い合わせフォームからお願いします。
みらこぼ(末来工房)の月例会、イベント等の案内は、このホームページでも、いつでも、随時ご確認、お申込みをしていただけます。

     
第136回
  1月12日
『アイデアを創る!~ 不連続な急成長をもたらす
  「イノベーション脳」組織への道』
生島 大嗣(いくしま かずし)氏 アイキットソリューションズ代表 イノベーション戦略プロデューサ

米国の大企業やベンチャー企業では、トップが具体的なビジョンやコンセプトを明確に示すことで成長してきました。これに対して、日本の大企業は、ミドル層の提案によるボトムアップで新たなコンセプトを創造してきました。ところが効率優先やノルマ優先、成果主義により、今ではこの構造が崩れてきています。しかし、日本では、日本の実情に合っていない、米国流の強力なトップダウンを導入するのは得策とは言えません。私は、日本においては、新たなアイデアに基づく新事業を組織として創り出すことのできる「新しい日本式アイデア・コンセプト創造」が必要だと考えます。私が提唱している「事業価値獲得の3ステップ」1)"アイデア"を発想し"コンセプト"を作る、2)"戦略"を作る、3)それを"動かす"の第1ステップを構成する、個人や組織でのアイデア・コンセプト創造法について、人間の脳の働きを基に解き明かしていきたいと思います。
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第137回
 2月8日
『日本人の死に時 ~そんなに長生きしたいですか!~』
久坂部 羊(くさかべ よう)氏 作家、医師

日本は世界の長寿国となり、人生80年といわれるようになりました。医学は進歩し、ちまたにはさまざまな健康情報があふれています。しかし、ほんとうに長生きは幸せなのでしょうか。わたしは老人医療の現場で多くのお年寄りを見て、疑問を感じています。現実の長生きはかなりつらいようで、「死にたい願望」を口にするお年寄りも少なくありません。医学はこれまで、命を長らえさせることを目的として発達してきましたが、今や無理やりのばされた命が当人を苦しめる状況が多発しています。それは長生きを無批判に肯定してきた医学の、思わぬ副産物といえるでしょう。長生きを漠然とよいものだと思っているのは、まだ長生きをしていない若い世代です。現実の長生きは、若者が思うほど安易なものではありません。老いればだれでも体力も能力も衰え、思いがけない不如意・不具合が出てきます。その現実を受け入れず、なんとか回避しようとして、むかしから人は煉獄の苦しみを繰り返してきました。否応なしにやってくる老いを、少しでも楽に受け入れるために、わたしは自然な寿命の尊重を提案したいと思います。漠然と長生きに憧れるのではなく、老いの現実を直視し、心の備えをすることが、望ましい死につながると思います。それはとりもなおさず、かけがえのない「今」を輝かせることにもなるでしょう。
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第138回
 3月6日
『コミュニケーションゲーム』
丸田秀氏 ソニー生命保険株式会社姫路支社第2営業所長

コミュニケーションゲームは人間関係を飛躍的に向上させるゲームです。コミュニケーションゲームの効果は次の通りです。
 1、ゲーム感覚でコミュニケーション能力向上  
 2、人との距離が縮まる  
 3、チームワークの強化
 4、質問力の向上  
 5、相手の心理を把握する  
 6、社内研修等の合間に使うと気分転換に最適
 7、少人数から大人数まで幅広く使える  
 8、短時間でも使える 直ぐに誰でも何処でも使えますので楽しみにしてください
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第139回
 4月1日
お花見
@住吉公園
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第140回
 4月12日
『NPO科学カフェ京都が目指すもの』
下浦一宏氏(NPO法人科学カフェ京都理事)

2005年は「科学カフェ元年」だそうで、各地に科学カフェが誕生した。実施団体もNPO、大学、地方自治体、図書館、個人等多様である。 「科学カフェ京都」は2004年10月から活動を開始しており、先駆的なものとして評価されている。なぜ、この時期にイッセイに誕生したか? と考えると、「地域の時代」というキーワードが思い浮かぶのである。「学問」というのは、本来プロのみが担うものではないし、専門分野のみに埋没すべきものでもない。 町人意識、市民意識が高まると、市民自ら「社会や次世代に情報を伝えよう」という欲求が高まる。マイケルファラデーが「ローソクの科学」の講演をしたのは、産業革命後期、1861年のクリスマスであったし、大阪に「懐徳堂」が誕生したのは、元禄文化後期、1724年のことである。情報革命真っ盛り、2005年の「科学カフェ運動」はどのような歴史的意味合いを持つだろうか? 中央集権的で硬直した管理教育の弊害、高齢化に伴う地域人材の充実、インターネットによる情報公開等、様々なフォローのベクトルが働いているのは確かである。 科学カフェ京都の参加者には高齢者が多いが、高齢者の経験、能力、人脈、資力等をうまく活用できれば、案外、面白い物に発展するのではないかと考えている。
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第141回
 5月11日
『異文化を身近なものに
  ~異色コラボレーションをもっと楽しく~』
樋口陽子氏(パキスタン雑貨 ヌール・ジャハン店主)

パキスタンという国のことについては、日本ではほとんど情報が無く、隣国インドのようによく知られた存在ではありません。イスラム教国であり、さまざまなハードルもあるため、容易に観光地としての発展を期待できない(またそうなって欲しくない)国を、どのように紹介していくかということを考え、日々地道に活動しております。また、まったくパキスタンに対して興味の無い人たちに対して、「パキスタン」と言う国の名前を身近なものにしていくように、いろんな企画を行っています。
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第142回
 6月8日
『コミュニケーションギャップ
  ~結婚相談所とカウンセリングの現状から見たコミュニケーションのずれ 』
河野菜穂真氏 
(有限会社リアン代表取締役 日本ブラッシュアップ学院代表 )

10年間カウンセリングや結婚相談所での人との関わりを通して様々な場面での人間関係・男女関係を目の当たりにしてきた中でコミュニケーションの大きな変化があります。携帯やインターネットが普及してくる中で色々と便利になった反面、大事な部分まで簡素化されてしまい、そこで健全なコミュニケーション能力の欠如も出てきている現状にあります。2500人以上のカウンセリングやお見合いの現場で見た生の声を交えながら、現代の【出逢いのカタチ】【絆のつくり方】【結婚観の変化】【夫婦のカタチ】【コミュニケーション能力の欠如】をお話ししながら現代のコミュニケーションギャップをお伝えし、今後のコミュニケーションにおいて必要なポイントをお伝えしたいと思います。   
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第143回
 7月11日
『急成長!来店型保険代理店の秘密に迫る』
細川宏夫氏( 株式会社みんなの保険プラザ )

インターネット等の普及で欲しい情報がすぐに手に入るようになり、また求めるモノの価値観も多様になってきました。保険も例外ではなく、消費者が自らの意思で情報を集めて欲しい保険商品を購入するという傾向が高まっています。 そこで最近、注目を集めているのが複数の保険会社の商品を取り扱っている来店型保険代理店。保険の加入や見直しを考えている方が自ら足を運び、どこの保険会社にも属さない中立的立場にある店頭スタッフ(ファイナンシャルプランナー)と相談しながら、欲しい商品を選んでいきます。そんな来店型保険代理店の実際についてのことや、最近の各社の保険商品の傾向など皆様のお役に立てる情報を提供させていただきたいと思います。   
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第144回
 8月9日
『リクルート大作戦!~就職・転職フェアの歩き方・編~』
河野通陽(有限会社コノジャパン キャリア・コンサルタント)

大手企業の好業績に牽引され、メディアやマスコミ業界の主催する「転職フェア」が再び脚光を浴びてきました。特に最近では一回で1万人近くを動員する大規模な転職フェアも珍しくありません。しかし、高い出展料を払ったけれど、思うような費用対効果が得られなかった求人企業や、残念なことに1社もブースを訪問せずに会場を後にする学生や転職希望者も数多く居られます。今回は長年転職フェアでカウンセリング・ブースを担当しているスピーカーが、「上手な転職フェアの活用方法」と題して求人企業サイド、就職・転職者サイドの両方の立場からその秘伝をお伝え致します。特に今回は、プロジェクターを使って説明するビジュアルな企画。どうぞご期待ください。    
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第145回
 8月11,12日
『真夏のイベント「夏の宴会&お泊り会!」』
場所:京都駅前    
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第146回
 9月4日
『ライフワークバランスの実現に向けて』
松本さおり(有限会社エイエムアイ 取締役)

現在双子(2006年10月生まれ)育児をする中で、「ライフワークバランス」について考える機会が増えました。「ライフワークバランス」とは、幸せな人生を送るために、自分の価値観に合う働き方、仕事と生活の調和を考えようという概念です。子供が生まれると、女性は今までの仕事を辞めたり、仕事と育児の両立に悩む人が増えます。男性もまた、仕事をしながらいかに育児参加するのか悩む人が増えます。育児だけでなく、趣味や余暇の過ごし方と仕事のバランスなども重要な課題です。社会全体が、勤務する会社が、子育て世代に優しい制度・政策を実施していくことや、趣味や余暇を楽しむゆとりある勤務体系などを支えてくれることなども大切ですが、それ以上に各個人がどのように考え、どのように行動するのかが重要なのではないでしょうか。よりよい人生を過ごすために、各自にとってのライフワークバランスについて考えてみましょう。    
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第147回
 10月5日
『情報リテラシー』
津村勝美氏(MPC代表)

リテラシー(literacy)とは読み書きする能力のことを言います。この言葉に情報という接頭語をつけると情報リテラシーという単語ができます。 情報リテラシーとは知識・情報の活用能力ということになります。 (情報に対する認識や情報の収集・記録・伝達といった一連の情報活用に関する内容を包含しています)現在では、インターネットなど情報メディアが充実している反面、業務レベルになると情報の質はまだまだです。そのギャップを埋めるのがキャリアになります。情報を正しく把握できなければ活用することができません。そこで今回、ビジネス分野で知識・情報をどのようにとらえれば良いかについてお話します。
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第148回
 11月2日
『人と通じ合うための自己表現とは? 』
おかあちゃん(某大手電線メーカー勤務)
注:会社員なので匿名にしています。

自分の思いや人となりが相手に伝わらなければ、日常生活や仕事の場面で支障をきたします。スピーカー自身、自己表現が苦手で、上司との面談で考えをうまく伝えることができず「アピールが足りない」と言われることもあり、伝えることの難しさ、言葉のもどかしさに日々戸惑いを覚えています。反面、うまく話せなかった時でも、自分の内面が思いがけず「伝わった!」と感じることもあり、人と通じ合うには、技術や経験の有無とは関係ない気もします。自己主張がなくては存在さえ認めてもらえないこの時代に、自己アピールが苦手な私でも無理をしないで等身大の自分を表現するにはどうすればよいのか、みなさんと一緒に考えたいと思います。   
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第149回
 12月4日
『これからのガラスについて』
田出嘉仁(タデヨシヒト)氏 JOC株式会社開発事業部課長

皆さんは、ガラスといえば、何を連想するでしょうか?コップ、花瓶、灰皿等の生活雑貨店に置いている小物、板ガラス、鏡、ビン類・・・。ガラスには歴史があります。起源前からガラスはありました。そして、必ず将来残る素材です。ガラスについて、その種類や加工に関することなど、いろいろな話をします。また、装飾ガラスの美しさや、機能性ガラスの不思議な効果に付いて知って頂けたらと思います。将来、こんなガラスがあったらいいなといった、いろいろなご意見を頂ければと思っています。
第150回
 12月8日
忘年会
地酒とそば・京風おでん 三間堂  千日前店   
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第121回
  1月13日
『環境ビジネスの市場は300兆円!』
ココロジー経営研究所代表 環境・メンタルアドバイザー 立山裕二(たてやまゆうじ)氏
(ココロジー経営研究所代表 環境・メンタルアドバイザー)

一般の人だけでなく、環境省でさえも環境ビジネスを狭く捉えすぎています。これは「環境に対するネガティブなイメージ」が原因です。とりわけ「環境問題=公害」と思いこんでいる限り、せっかくの大きなチャンスを逃してしまいます。実は、今でも「環境ビジネスの市場規模は300兆円」なのです。今回は、その理由を明らかにすることで、環境ビジネスに取り組む勇気を持っていただけたらと思っています。
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第122回
 2月9日
『あなたの可能性を引き出すかも知れない(?)
   コーチングの可能性に迫る!』
友岡清一(ともおかしんいち)氏 ポルベニール・システムズ代表

相手の「ヤル気」を引き出す手法として注目を集めて、多くの企業でも導入されつつあるコーチング。そのコーチングを使い、充実した人生を過ごしていけるように、またなりたい自分になれる、そんなコーチングの可能性に迫ります。今後の自分自分自身について考える良い機会になるかもしれません。
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第123回
 3月13日
『感性を開発!鍛え!磨く!』
田中勉 先生(株)アクティー 常務取締役・経営コンサルタント

ビジネスも人生も感性が大切!五感を磨いて第六感を鋭くする!すぐにできる「感性トレーニング」未来工房(みらこぼ)会員の皆様の中には、営業道場等で田中勉先生をご存知のかたも多いと思います。今回は、営業道場等での営業研修とはまた違った田中勉先生の素顔を見て頂きたいと思います。
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第124回
 4月2日
お花見
@住吉公園
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第125回
 4月13日
『教育について考える』
松本圭介 みらこぼ(未来工房)代表 有限会社エイエムアイ代表取締役

国家の繁栄には、教育が大きなウエイトを占めます。企業が繁栄するためにも、教育というものは非常に重要です。私たちひとりひとりにとっても、有意義な人生を送る上で、教育は欠かせないものです。そこで、教育者でもなんでもない私が、教育について話してみることにしました。私たち自身の生きかた、私たちの子供たちの未来を考える上で、とても有意義なお話が出来そうです。
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第126回
 5月15日
『感じる心 ~今、何を感じていますか?~』
小野弓子氏 (財)生涯学習開発財団認定コーチ

忙しく過ぎていく現代社会の中で「感じる心」を失いがちになっている人も少なくないと思います。幸せには「なる」ものではなくて、『感じる事』『気付く事』なのです。たくさんの感情を味わって豊に幸せに日々を過ごす。感じる事で幸せを2倍に!悲しみは半分に!ワークを通してちょっとした気付きを自分で発見していきましょう(^^)
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第127回
 6月9日
『セールスプロセス』
丸田秀氏 (ソニー生命保険株式会社姫路支社 第2営業所長 )

どんなに機能が優れた商品でも一般的な評価が高い商品でも、お客様にその価値を理解して納得していただかなくてはセールスは成功いたしません。逆に、一般的にはとりたてて特徴の無い平凡と思われる商品でも、その商品の価値や必要性を認める人にとっては購入・契約へのモチベーションが高まります。セールスは、そのお客様がその商品をどう感じられるか、どのように理解して判断されるか、がすべて結果を左右します。特に人を介して販売される商品は、販売する人に対するお客様の評価は、商品に対する評価と同等かそれ以上にセールスの結果に大きな影響を及ぼします。このように、セールスの成功にはお客様の感じ方・判断等、いわゆる「心の動き(心理状態)」を把握することがもっとも大事な要件であると言えます。セールスプロセスは、商品の購入・契約を検討する際の一般的なお客様の心理状態を踏まえて、商談がお客様にとって効果的な結論に到達しその目的を達成するための、もっとも有効な営業活動の流れをまとめたものです。このプロセスの意味を理解することがセールスとしての成功の第一歩と考えています。今回はこのプロセスを皆様と友に学び、意見交換が出来れば幸いと思います。    
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第128回
 7月13日
『アクティブリスニング~聞き上手になるために~』
河野 通陽氏 有限会社コノジャパン キャリア・コンサルタント

皆さんは、話すことが能動的、聞くことは受動的・・・と、思っていませんか?相手の話を聞くことは、お互いのコミュニケーションを構築する上において、最初に行なうプロセスであり、また最も重要なファクターです。そこで、7月の月例会では受身的な"パッシブ・ヒアリング(話を聞く)"と、能動的な"アクティブ・リスニング(情報を発信してもらう)"の違いや、傾聴の具体的な方法などを、実際に皆さんでワークを体験しながら勉強していきたいと思います。どうぞ、ご期待ください。   
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第129回
 7月29,30日
『真夏のイベント「夏の宴会&お泊り会!」』
場所:なんば 道頓堀    
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第130回
 8月11日
『"自分らしく働く"ことは、どんなことだろう 』
稲田裕計(いなだひろかず)氏 (大阪府出身・1951年生れ)
  HRD研究所(Human Resource Development Laboratory)所長

職業人にとって、「イキイキと心豊かに働く」ことは、大きな目標です。しかしながら、次の問いに答えられる人は案外少ないのが実態です。
  ①あなたは、何を求めて働いていますか
  ②あなたは、何を大切にして働いていますか
日々の仕事の中で、充実感を味わいながら働くには、どうすれば良いのでしょう。未来工房で色々な考え、意見を交換しながら少し"自分らしく働く"ことを深めましょう。    
 ⇒詳細はこちら   
第131回
 9月7日
『自分をマーケティングしよう』
大元相(おおもとつとむ)氏 (有)P.S.コンサルティング 代表取締役

①自分を効率よく世間の人に認知してもらうためにマーケティングの視点を持つことが必要です。自分なりのマーケティング戦略を立ててみましょう。
②マーケティングはストーリーが大事です。ストーリーを自分なりにじっくり考えてみましょう。
③ストーリーはアイデアが重要です。アイデアとはどういうものか。人を魅了するあなたならではのアイデアを未来工房で開発してみましょう。    
 ⇒詳細はこちら
第132回
 10月5日
『ふるまい上手・もてなし上手』
高田瞳氏 ( 女優 )
石井サト子氏 ( 天満屋グループホテル セールスマネージャー )

もてなす側ともてなされる側。一見、相反する立場ですが、「賓主互換」という言葉があるように、互いの立場を理解することは旅の達人への第一歩です。海外、国内問わず、旅行経験豊富な旅の達人とホテルサービスのプロが楽しいおしゃべりを通していろいろな「ふるまい」のコツを伝授。意外と知らない「和の作法」や「洋のマナー」についても、エピソードを交えてお話します。
 ⇒詳細はこちら
第133回
 11月8日
『ここが変だよ日本人』
加藤昌一氏(株式会社野口製作所 取締役副社長 )

旅行や出張で海外に出かけることも多くなりました。ところが、相互の文化や風習の違いに対する理解となると、まだまだ足りない部分が多く、誤った認識を持っている場合が少なくありません。互いの理解を深める上で、文化の認識というのはとても大切です。異なった文化や価値観をベースに育ってきた人たちが理解しあうには、どのように考えたらよいのでしょう?今回は、日本では普通のことが、異なった文化では、どのように受け取られてしまうのか、さまざまな具体的事例をもとに、お話してみたいと思います。
 ⇒詳細はこちら
第134回
 12月1日
『知って得するお薬の話』
細川宏夫氏( 株式会社 ライフプラザホールディングス )

医薬品業界で5年、保険業界で7年。まだまだ経験としては浅いですが、それぞれの業界でたくさんのことを勉強させていただきました。今回はその中でも「くすり」と「医療」にテーマを絞って、『知って得するお薬の話』や『最新のがん治療とこれからの医療』などについて話題提供をさせていただこうと思っています。また、日頃みなさんが行っている病気にならないための健康法や、病気になってしまったときの対処法などについて情報交換ができればと思っています。
第135回
 12月16日
忘年会
アメリカ村 アンクルスティーブンス   
 ⇒詳細はこちら
     
第106回
  1月13日
『あなたは自分自身の未来をどう考えますか?』
松本圭介 ( 有限会社エイエムアイ、未来工房代表 )

未来工房は参加する人ひとりひとりがいろんな知識を吸収しいろんな人と語り合い少しでも自分の未来を良い方向に進めるための場です。未来工房も8年目に突入しましたが、ここで再度みんなで自分の未来について思い描き、どうすれば理想の未来に近づくことが出来るか考えてみましょう。その結果を今後の未来工房や私たちの生きかたに反映して行くことが出来れば未来工房も私たちひとりひとりもより良い未来に近づけると考えます。
 ⇒詳細はこちら
第107回
 2月10日
『神様からの贈り物、ボランティアビジネス』
植木力氏 株式会社カスタネット代表取締役社長

企業の社会的責任(CSR)が求められている昨今、創業時(赤字)からボランティアをしているベンチャー企業の株式会社カスタネット。想いを持って活動をしているとボランティアとビジネスが融合し、新たなビジネスモデルが生まれました。昨年の10月にはカンボジアに小学校などを建設した苦労話し、その想いなどをジックリと語って頂きます。新聞、テレビなどに出演し、注目されているベンチャー企業です。
 ⇒詳細はこちら
第108回
 3月15日
『私たちは生き残るために何をどのように食べていけばいいのか』
金田耕治氏 (有限会社メイプル代表取締役)

人にとって食べることはイコール生きることだと思います。その食が戦後の日本で激変してきました。かつて日本人のDNAが経験したことのないような食物が出回り、挙げ句の果てには石油でさえ食べ物に変えて来ました。自然に存在する虫や草や細菌を悪者にすることが、人工物である農薬や食品添加物を生み出しました。過剰なきれい好きの流行が抵抗力の低下を招きました。今一度決して高価ではなくとも美味しい物を美味しく調理して頂くという、食の本質に立ち返って考える必要があると思います。 
 ⇒詳細はこちら
第109回
 4月4日
お花見
『ときめきネットワーク』&『未来工房』共催 ≪お花見≫@上汐公園
 ⇒詳細はこちら
第110回
 4月19日
『IT素人のインターネット活用術』
松本さおり氏 (有限会社エイエムアイ取締役

スピーカー松本さおりが、はじめてパソコンを購入し、パソコン通信を始めてから早10年。今では、インターネットがない環境での生活、仕事は想像ができないようになりました。南の島で、ネットを通して仕事をしながら、のんびり暮らすことがあこがれだとか。メール、チャット、情報収集にネットでのお買い物はもちろん、ホームページ作成、ネットショップ運営、掲示板にメーリングリスト、メールマガジンの発行、オンラインバンキングなどなど、インターネットを様々な方法で活用、最近は特に、ネットオークションを楽しんでいます。素人ではありますが、様々な経験をもとにしたインターネット活用術を紹介します。皆さんは、どんな風にインターネットを活用していますか。皆で、インターネットの活用について、楽しく学び、情報交換をしましょう! 
 ⇒詳細はこちら
第111回
 5月11日
『宝石の世界のいろんな雑学~本物と偽物の見分け方~』
土橋ちはる氏(stone jewelry 空 代表)

   「これ本物?と思っても、よくわからないまま高級ジュエリーを購入していませんか?」高額ジュエリーを購入する際のポイントや、ぱっと見てわかる品質の良し悪し、鑑定書についてなど簡単に、分かりやすくお話したいと思います。また、「ダイヤモンドは永遠じゃない!?」ダイヤモンドにまつわる歴史、意味の変遷など、宝石の世界の色んな雑学(裏話?笑)を交えながら、宝石鑑定士としてお話したいと思います。 
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第112回
 6月9日
『「商売上手の2大秘訣」が生んだ奇跡』
株式会社商売科学研究所所長 伊吹卓氏

★アサヒスーパードライ誕生の秘話
★一条工務店急成長の秘話
★カネボウ化粧品パワーオブクリア
  ~1年間で300万本販売~大ヒットの秘話
★たこべえ(長寿堂恵佳)大ヒットの秘話
★「売れる商品開発塾」(ICIマネジメント主催)で
 毎期ヒットメーカーが育つ理由
★「商売上手の2大秘訣」誕生秘話    
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第113回
 7月12日
『ニートについて考える』
雇用問題に詳しい好本氏

NEETという言葉が立法・行政・マスメディアを中心に話題となっています。NEETとはNot in Employment, Education or Trainingの略で、「職に就いていず、学校機関に所属もしていず、そして就労に向けた具体的な動きをしていない」若者を指します。現在、日本にはNEETに分類される若者の数は、68万人(85万人)と言われています。今回、ニートの定義、分類、社会的背景について話します。また、ニートの是非について語り合いたいと思います。  ⇒詳細はこちら
第114回
 7月24.25日
真夏のイベント「加太一泊旅行」
場所: 和歌山市加太 (参考URL: http://www.kada.jp/ )    
宿泊施設:きしだ荘 南海加太駅より徒歩10分(加太ビーチ徒歩1分)    
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第115回
 8月10日
『今の大学生の学生生活』
現役大学生6名

私たちは高校生から大学生になり、多くの面で自由になりました。そして、自分の思うように行動が出来るようになり学生生活の中で多くのことを経験してきました。人によってその経験は様々で、またその経験を通して何を得てきたのか、また何を学んだのかも様々です。多種多様な生き方、考え方が可能な今の社会の中で今の学生がどのようなことを経験し、どのように感じているか、またどのようなことを考えているかを現役大学生6名がお話しします。    
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第116回
 9月13日
『自分のブランド作りが大切や』
谷口肇司(たにぐちただし)氏 (谷口集客技術研究所 主宰 )
  
長引く不況も少し明るい兆しが見えてきましたが日本経済は、まだまだ踊り場状態からは脱出していません。これからさらに伸びる企業もあれば淘汰される企業も出てくるのは世の常で、どんな事態になっても慌てずに自分たちの生活は守らなくてはなりません。今まで自分が経験してきたことやこれから経験することを『どんどん自分のブランドにして自力で生きていけるようにしようじゃないか』というお話です。
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第117回
 10月12日
『IT素人のインターネット活用術その2~人脈再考編~』
未来工房事務局 (松本圭介&松本さおり)

今年4月の未来工房(みらこぼ)月例会「IT素人のインターネット活用術」の第2弾です。最新IT活用術で人脈?素晴らしい自分を創造するためには人脈は不可欠です!ITの普及は、人と人とのつながりかた、接しかたを大きく変えました。インターネットの中での人と人の繋がりから発生する新たなトラブル・・・一方で、ITにより広まり、深まる人脈、人間関係・・・ITの活用により、私達はより人生を豊かなものにすることができます。人間関係の素晴らしさと、ITを通して人間関係を豊かにする方法について、みんなで考えて行きましょう! 
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第118回
 11月9日
『社会起業家としての英田町K-FARM森林再生職人塾での活動について!』
双和商事株式会社代表取締役社長 西口和雄氏 
   
「山に出逢い・山に恋し・自然と生きたい!」と・・・思ったことをきっかけに骨を埋めるべく自分だけの山探しをはじめました。100万坪を目標に現在進行形です!! いろんな場所での人との出逢い・現在の岡山県英田町との出逢い・かち山での活動内容・人の和の広がり等 面白おかしく写真を交え・皆様と意見交換しながらお話したいと思います。 そして・・・その話の中から一人でも多くの自然活動の志を一にする社会起業家がうまれることを切に望みます。
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第119回
 12月14日
ガブルス・ジャパン株式会社 取締役経営企画室長  
AMM代表 岡田明男氏(中小企業診断士・社会保険労務士) 

依然拡大を続けつつも、質的に変化が見受けられるリラクゼーションショップ業界にあって、草分けとして独自の展開を図っているガブルス・ジャパン。市場の変化に適応するための改革の一環として、2年半前より全社的に取り組んでいるのが、この「G.A.M(Good Amenity Marketing)」の活動。その現況について、ご紹介させていただきます。ついに...、"みらこぼ謎の人物"がその正体を明かします。(ガブルス・ジャパン社の同業界関係者は、恐縮ですが、ご遠慮をお願いいたします)   
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第120回
 12月20日
忘年会   
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第90回
  1月13日
『企業コンサルティングの現場から』
松本さおり氏

企業の組織開発にかかわる~人事制度、退職金制度、企業年金制度、人材育成、人員整理など~様々なコンサルティングの現場や、コンサルティングの営業を行う中で、日々感じることの中から、これからの生き方、働き方などについて私達が知っておきたいこと、感じていることなどについてお話します。ぜひ知っておきたい企業の本音などから、いろんなことを考えましょう。
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第91回
 2月3日
『結婚に対する考え方 』
金田仁美氏

女の幸せは結婚とは思えないのに、心の奥底には結婚して幸せになると願ってやみません。この矛盾したところに結婚の不思議・落とし穴・価値・葛藤などがあるような気がします。それを自分なりに考え、感じ、気づいたことをお話したいと思っています。また、ほとんどの人が一度は"結婚"というものを考えイメージされるのではないでしょうか?皆さんのマイナスイメージ・プラスイメージのご意見をお聞きしたいと思っています。
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第92回
 3月10日
『自動車保険を通して人を見る!』
グリーンライン代表 下飼手芳夫氏

今日のクルマ社会において必要なのは自動車と自動車保険。自動車保険を通して様々な人間模様が繰り広げられます。仕事を通して年間千人もの人と話をしますが、人の価値観・生き様は千差万別です。熱い血は何処にもない。泣く事さえ人は忘れた。そう感じる今日この頃です。
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第93回
 4月4日
お花見
『ときめきネットワーク』&『未来工房』共催 ≪お花見≫@上汐公園
えっ?と思うような雨の中でお花見強行!寒い~といいながら、おでん鍋を囲んでの楽しいお花見でした。
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第94回
 4月13日
『どうなる?日本の産業の未来』
松本圭介 ( 有限会社エイエムアイ、未来工房代表 )

アジア諸国に押され気味の日本の産業。その将来は明るいのでしょうかそれとも暗いのでしょうか?欧米・日本そしてアジアの国々の歩んできた道を学ぶことで答えが導き出せそうな気がします。伸びていく産業と企業。ダメになっていく産業と企業。その違いは何なのでしょうか?企業(法人)も人間(個人)も知恵を絞らなければ生き残れない時代になったことは間違いないようです。
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第95回
 5月12日
『セールスとマーケティングは違う』
村田尊彦氏( 生涯教育マネジメント トゥランスミット 認定プレゼンテイター )

   会社の寿命は30年と言われている。しかし、労働寿命は高齢化社会を迎え、ますます伸びており、50年と言われる。その差20年もある。今こそ、一般企業に勤めるサラリーマンも「起業家スピリッツ」を学び、来るべき時代に備える必要がある。その本質を学ぶにはP・F・ドラッガーや、R・コビィーなどのビジネス知識の原理原則を学ぶ必要がある。その「原理原則」を判りやすく解説します。
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第96回
 6月8日
『タイプ別コミュニケーション法』
丸田秀氏 ソニー生命保険株式会社姫路支社第2営業所長

タイプ別コミュニケーション法によると、人のタイプを大きく4タイプに分けることができます。その4つのタイプの特徴と行動特性の強み・弱みについて学習し、最も効果的なタイプ別対応方法を学ぶことにより、スムーズなコミュニケーションをとることができ、ストレスも緩和できる方法です。今回4つのタイプの特徴と行動特性の強み・弱みについての概要と自己のタイプ判定・タイプ別対応方法についてお話しして頂きます。    
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第97回
 7月14日
『プロジェクトXから学ぶ人生のありかた』
松本圭介 有限会社エイエムアイ代表取締役 未来工房代表

最近種が尽きたからでしょうか?プロジェクトXがマンネリ化しているようです。しかしこの番組は私たちに多くの夢と感動を与えてくれました。この番組は高度成長期だけに起こる特別な現象を映像化したものでしょうか?いいえ決して私はそうは思いません。この番組の本質を捉え、私たちのこれからの生きかたに活用して行ければ素晴らしいと思いませんか?企業のありかた、仕事のありかた、人生のありかたをみんなで考えていきましょう!  ⇒詳細はこちら
第98回
 7月24.25日
真夏のイベント「加太一泊旅行」
場所: 和歌山市加太 (参考URL: http://www.kada.jp/ )    
宿泊施設:きしだ荘 南海加太駅より徒歩10分(加太ビーチ徒歩1分)    
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第99回
 8月10日
『体のしくみと生活習慣病の関係』
   鎌田靖志氏 有限会社ゼオコム代表取締役 )

健康は、個人の問題であるだけでなく社会全体の問題でもあります。誰しもが自由に喜びや楽しみを追求して生きる権利を持っています。しかし、一方では責任もあるわけで、個人の身勝手やわがままに健康を害して、家族や周囲の人たちに多大な迷惑をおよぼすという自由はもっていません。最後まで元気で生き続けられることは本人のみならず、周囲ひいては社会にとっての幸福に繋がります。生活習慣病を克服するためには、人の体がどのような環境で形成されたかを考える必要があります。    
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第100回
 9月14日
『仕事の出来る人材とは?』
松本さおり氏 (有限会社エイエムアイ取締役)
  
業種・職種によって求められるスキルには違いがありますが、出来るビジネスマンには共通した特性があると考えられます。この特性はビジネスマンに関らず全ての人にとってより良く生きるために大切なものです。そこで、出来るビジネスマンの特性・コアコンピタンスの一片について話したいと思います。この考え方が皆様の仕事だけでなく日々の生活にも応用出来れば幸いです。
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第101回
 10月13日
『NHKテレビ「にんげんドキュメント-フリーター起業挑戦記』
案内人 松本圭介(未来工房代表)

今年5月に放送されたNHKテレビ「にんげんドキュメント-フリーター起業挑戦記」に、未来工房の仲間が起業に挑戦するフリーターとして数名出演しました。彼らは、番組出演を通して、様々なことを感じ、何より、とても多くのことを学びました。起業とは、事業とは、マスコミとは、自分達の将来のこと・・・放送された内容が社会に何を伝え、視聴者が何を感じたのか・・・同時に、視聴者の立場で番組を見た私(松本圭介)も、出演している彼らの姿から様々なことを感じました。今回は、この番組から感じた問題・課題について、出演者を交えてみんなで話し合いましょう。
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第102回
 11月9日
『提案営業から開発営業へ ~質の高い営業を目指して~』
西浦慶則氏 (株式会社サンテック営業部長)
   
営業は御用聞きからのスタート。調べる・確かめるが営業の質を高める。提案をして「ありがとう!?」と言われる複雑な感情。ユーザーの便利屋になることが良いのか悪いのか?やっと提案営業が出来る。開発営業への展開。魔の堂々巡りにおちいることも・・・クロージングのタイミングの見極めに苦戦中。 
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第103回
 11月23日
『秋の校外学習』
   『本田宗一郎と井深大展~夢と想像~ 「もの」づくり・町工場から世界へ』
     
梅田ステラホール(スカイビル)で開催される『本田宗一郎と井深大展~夢と想像~ 「もの」づくり・町工場から世界へ』を見て、日本の技術、素晴らしい企業を育て上げた昭和を代表する2大経営者について学びます。
第104回
 12月14日
『特許情報を見てみよう』
「特許」ってややこしいし難しそう、何のことやわからへん、という人のために、まず、特許情報を見てみましょう。身近な実例をお見せしながら、特許情報の見方についてお話します。   
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第105回
 12月20日
忘年会
灘波の「創作炭火焼店 火鉢屋 長右衛門」で、忘年会をしました。二次会はブリティッシュスタイルパブのPIG&WHISTLEで開催。たくさんの皆様にご参加いただき、とても楽しい忘年会となりました。    
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第75回
  1月7日
『あなたにとって目指すべき未来とは?』
未来工房代表 松本圭介

私は人間誰もが有意義な人生を送る権利があると思いますし、同時にそのために最大限の努力する必要があると考えます。しかしこの混沌とした世の中、何をすれば良いかは非常に不明瞭で、気持ちと行動が矛盾する方向を向いている場合も多々見掛けられます。同時に有意義な人生という定義も人それぞれで異なっているはずです。ゴールが見えないとどちらに走り出して良いか分かりません。そういったことを自分自身で一度整理し直して見ませんか?
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第76回
 2月6日
『企業再生』
津村勝美氏(MPC代表)

マスコミは今春設立予定の産業再生機構を毎日のように報道しています。産業再生機構は銀行の要管理先債権を非メインバンクから買取り、メインバンクと共同で企業を再生するのが役割です。また民間ではファンドなどの企業再生ビジネスが活動し始めています。そこで今回、産業再生(企業再生)を焦点に経営のお話をすることで、経営に明るさと勇気を与えたいと思います。今後この動きがどのように私たちの身のまわりに関わってくるか、後半いろいろなかたの意見をもとに深く考えていきたいと思います。
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第77回
 3月7日
『資本主義はつぶれた!』
株式会社テルモ工業専務取締役 兼、
株式会社パイコーポレーション専務取締役 若松俊男氏

20世紀を支えてきた資本主義がつぶれ、新しいシステムが芽生えつつあります。これを「ネオ資本主義」と呼び、その本質について考えてみましょう。企業活動の意味、メーカーや商社の意味、リストラの意味、失業の意味等を原点から見直してみましょう。モノの価値とは何でしょうか?飾りのない価値観で生きることの大切さに気付きましょう。21世紀を心豊かな素晴らしい時代にしていきましょう!
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第78回
 3月30日
お花見
『ときめきネットワーク』&『未来工房』共催 ≪お花見≫
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第79回
 4月 8日
『「もうかる事業計画」支援セミナー』
中小企業の経営革新のアドバイザー 中小企業診断士 関浦照隆氏

「ベンチャー創業について」「事業計画のポイント」「間題点がわからない方のために」「ビジネスプランのプラッシュアップについて」「儲かる事業計画を立案するには」「中小企業総合事業団:新事業開拓助成金」を申請するには・・、「中小企業経営革新支援法」による支援を受けるには・・
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第80回
 5月6日
『子どもたちは幼稚園の砂場から何を学べるのか』
田尻町立幼稚園教諭 三倉準子氏

   きっとみなさんも、幼稚園・保育所等で保育を受けて大きくなったことでしょう。思い返してみても、その頃のことはあまり記憶には残っていないかもしれません。でも、みなさんの心(考え方、感じ方、人間関係の作り方)に、大きな何かを刻みつけた時期だったはずです。ロバート・フルガムの著書「人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ」をご存じですか?10年ほど前にベストセラーになった本です。なぜ「幼稚園」なのか?なぜ「砂場」なのか?「人生に必要な知恵」って?そして、今の子どもたちは幼稚園の砂場で何を学べるのか?日々子どもと接する生活を送る中で感じることをお伝えしたいと思います。
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第81回
 6月6日
『心と建築 』
愛知産業大学造形学部建築学科助教授 武田雄二氏

本来,建築空間は人間を包み込むものであり,人間の生理・心理に大きく影響を及ぼす。そして人間は五感をはじめとする,〈心〉のすべての働きによってその特性をとらえてきた。さまざまな分野で視覚情報が偏重されがちな現在,人間の〈心のしくみ〉を考え,あらためて建築空間を心の働きとの関わりにおいてとらえ直す。    
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第82回
 7月3日
『「金持ちではないけど豊か、成功しなくても幸福になる生き方」を考えよう』
株式会社デサント 鍜治睦浩氏

   わたしは、ごく普通のサラリーマンですが、お金をたくさん使わなくても、生活をエンジョイすることを心掛けています。わたしの生活スタイルをたたき台にみなさんのお考えもお聞きしたいと思います。  ⇒詳細はこちら
第83回
 8月5日
『エニアグラムによる性格診断』
   丸田秀氏 ソニー生命保険株式会社姫路支社第2営業所長

エニアグラムは各性格タイプの固有の本質とそれぞれの異なる価値観の存在を明らかにしてくれるものです。今回は各タイプの特性を、①日常的な行動からわかる基本的な特性、②対人関係に表れる特性、③組織における力の発揮の仕方、④意思決定に見られる特徴、⑤時間に関するとらえ方、の五側面から眺めて、その人格の特徴をつかむことにします。    
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第84回
 8月 9,10日
松本家にて1泊でワイワイやりましょう!
真夏のイベント 松本家にて1泊でワイワイやりましょう!
第85回
 9月4日
『身の回りから地球環境問題と人類の行く末を考える。    
  ~ どうしたら、個人と人類がハッピーになれるか? ~』
鹿島啓氏 大阪経済法科大学 経済学部助教授、技術士、中小企業診断士、環境カウンセラー
  
 1.問題提起(発表講師より)   
 環境保護で経済は発展するか? 、環境保全活動と企業の営利活動は両立するか?、環境保全なくして企業の成長なし? 、私たちの快適な生活はやめられるか?、収入のためにあくせく働くのか? 、地球環境問題の解決は可能か?、人類の持続可能な開発・発展はいかにすればよいか? など   
 2.フリーディスカッション(参加者全員で)   
 どうしたら、理想の日本、世界を創れて、各個人、人類がハッピーになれるか?
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第86回
 10月8日
『最近の若者の失業について ~職安の相談窓口から~』
雇用問題に詳しい好本氏

まず職業紹介の現場ではどんなやり取りが行なわれているのか?若年層の失業問題ははたして若年層自体にのみ起因するものか?若年層の失業問題が発生する社会的背景は?そのような問題に対してどのように対処するべきであるか?
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第87回
 11月12日
『人脈論~良質な人間関係の素晴らしさ~』
松本圭介(未来工房代表・有限会社エイエムアイ)
   
人間関係の素晴らしさと人間関係を豊かにする方法についてみんなで考えて行きましょう!    
 1.人脈とは何か?    
 2.人脈をつくっていくことの素晴らしさを知る    
 3.良質な人脈をつくるための方法論    
 4.人脈を活かすための方法論    
 5.人脈とは自分探しの最高の方法    
   素晴らしい自分を創造するためには人脈は不可欠です!
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第88回
 12月25日
『身近な税金の話』
有限会社フィネット代表取締役、税理士
   税金というと難しいイメージがありますが、今回は、私たちの身近にある税金について、基本的なことを出来る限りやさしくお話したいと思います。とくに親子や夫婦の間で問題になる税金にスポットを当て、気をつけたいことや知っていると得することをご紹介いたします。   
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第89回
 12月20日
忘年会
@インド料理専門店「ナマステ」   
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第60回
  1月15日
『幅広い知識が創り出す事業開発』
株式会社サンテック 西浦慶則氏

多くの企業が不振にあえぐ中、どんどん新事業を開発している企業「サンテック」、その中心人物が西浦氏です。戦後企業人・士業のかたも含め、全ての人の専門性は高くなりましたが、成熟期経済社会を迎え、そういった社会も人も全てが限界に来ています。その限界を打破するものは効果的に広がった知識の幅です。知識の幅がどれだけ楽しく有意義で高レベルな仕事を創り出すか西浦氏の経験をもとにいろいろと話して頂きます。仕事のレベルアップを目指すかたには絶対に聞いて欲しい内容です!
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第61回
 2月13日
『税理士との上手な付き合い方&税理士報酬を考える』
徳野会計事務所 徳野文朗氏

惰性で税理士と付き合っている経営者は多いと思います。経営者にとっての「いい税理士・悪い税理士」像をとらえ、「いい税理士の選び方」「上手な付き合い方」さらには、今春報酬規定が廃止になる税理士報酬について考えていきたいと思います。「税理士」を「○○士」と置き換えることによって、他業種の専門家についても一緒に考えていけたらと思います。  
第62回
 3月5日
『<GOOD AMENITY BUSINESS RUN STORY>
―あるリラクゼーション企業の挑戦~快適空間を提供する事業を経営していく物語~』
エー・エム・エム代表、ガブルス・ジャパン株式会社 経営企画室長、岡田明男氏

都会に暮らす人達にとって、まちはときとして、灼熱の砂漠になるときがあります。賑やかで、笑い声があふれ、新しいものが競い合う、活気のある街・・・。それが、ときとして、人に辛くあたるときがあります。疲れている現代人に、今必要なのは、RELAXATIONのあるOASISです。昨今のリラクゼーション業界の成長には、そのような背景があります。今回は、岡田明男氏が経営企画室長として参画している某リラクゼーション業界のパイオニア企業、ガブルス・ジャパン㈱の事例を通じて、新業態の創造、同業界の戦略、課題等について、考えてみたいと思います。
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第63回
 3月31日
お花見
『ときめきネットワーク』&『未来工房』共催 ≪お花見≫
第64回
 4月 5日
『明るく楽しく生きるための心理学』
アイこころ心理学研究所 所長 堀部武司氏

1.人は誰でも明るく楽しく生きたいと思っている。
2.人の心は常に揺れ動いているものである。
3.不思議な曲線。
4.自分のオリから抜け出せない。
5.「悩み、不安」を「問題」に変える。
6.どんな人のどんな人生にも意味があります。
7.一人しかいない自分を大切にしてあげよう。
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第65回
 5月7日
『創業時に必要なものとは何か』
株式会社カスタネット 代表取締役 植木力氏 

   設備投資ほぼゼロ、在庫ゼロのビジネスモデル構築までのサスペンスドラマ、崖っぷち(住宅ローン2,500万円残)の創業から現在、人とは違う視線の持ち方(演習)
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第66回
 6月4日
『私の考える異業種勉強会とは?』
ソニー生命保険株式会社 浜名和彦氏

浜名氏が異業種勉強会を企画運営している理由について、浜名氏の目指す異業種交流会とはどのようなものか   ○経営に関する本質的なものを中心にディスカッションする   ○会で話し合った事を実践しフィードバックする   ○本当に人の役に立つ情報の交換会を目指す 第1回目の勉強会を終えてみて~反省と問題点~浜名氏なりの異業種交流会に対する理想像を話して頂きます。    
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第67回
 7月5日
『病気の存在意義:病気という名の贈り物』
関西医科大学微生物学教室 橋本岩雄氏

   医学は、自然治癒系を解明しているが、治癒系をオンにする理論を提供していない。そのため治療は、病気の目に見える症状を取除くことしかできず、必ずしも病気のプロセスを解消しない。自然治癒力について、Dr.ワイルは、「病気は変化を起こすための強力なエネルギーであり、人によっては内面的葛藤を解決する手段だ。治る患者は、病気を成長のための絶好の機会と考える。病気を不運と考えることは、治癒の働きを妨げる。病気を自分の成長のための贈り物ととらえることが病気を治癒するための重要な手段である。」と主張する。すなわち、人の生き様が病気の進捗をある場合には決定しているとしか言えないのが現状であり、我々は、未だ科学的な全体像を手にしていない。ややもすると代替療法が、全体的な雰囲気で「何でもあり」のいい加減な方向になったり、自然治癒力をあげるための健康食品を使っていればよいとか、すべての病気が心の問題や食生活の歪みである、などといった考え方の人たちに健康ブーム・志向が利用されたり、もてはやされたりしている感もあるのではないでしょうか。  ⇒詳細はこちら
第68回
 8月 2日
『コーチングと目標達成
   ・・なぜコーチングで目標達成が早まるのか?・・・』 (有)コーチング・ラボ・ウエスト 代表取締役 下村裕篤氏

・コーチングはどこから来たの?・コーチングのベース・目標を描くコーチング・あなたにもできるコーチング【ディスカッション】・コーチングはどんな場面で使えるのか?、コーチングによりどんな結果が得られるのか?
第69回
 8月 10,11日
松本家にて1泊でワイワイやりましょう!
真夏のイベント 松本家にて1泊でワイワイやりましょう!
第70回
 9月6日
『本当にこれで良いのか数字合わせの保険業界』
グリーンライン代表 下飼手芳夫氏

金融業界では数字合わせの合併が進行しています。その結果、得する人、損する人が出て来ますね。一体誰が得をして損をするのか気になるところです。保険のインターネット販売も進行中です。でも本当にインターネット販売に将来はあるのでしょうか?そういった保険業界の諸々についてお話します。
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第71回
 10月4日
『規制緩和が進む電気事業~今回の電気料金引き下げと今後』
関西電力 齊藤晃一氏

発電・送電・配電の一貫体制が基本の電力業界。料金の引き下げのため発電部門での規制緩和から電力の販売部門での規制緩和へ。ガス事業の自由化とあいまってエネルギー間の競合が進展。これらの電気事業を取り巻く環境をご紹介、今後の電気事業についてみなさまと議論していきたいと思っています。今回、10月1日から電気料金の引き下げを致します。みなさまの電気料金がどれだけ下がるのかご紹介させて頂きます。
 ⇒詳細はこちら
第72回
 11月 5日
『公共事業とどうつきあうか?』
杉原佳尭氏 帝塚山大学講師、首都圏コンピューター技術者協同組合顧問、元長野県知事特別秘書

1)長野県政の改革(田中県政)について:脱ダム宣言と公共事業 第2次田中県政と公共事業 県内経済問題
2)経済諮問会議の方向:デフレ対策と不良債権問題 サプライサイドによる改革
3)ITなどあらたな公共投資について、:電子政府構想 住基カードなど
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第73回
 12月5日
『結局,教師は何を伝えればよいのか?』
智辯学園中学・高等学校教師 高木勝久氏
   学校週5日制,学力低下,果ては学級崩壊など,学校現場についての報道が多数なされています。また学校はどのような形であれ何年かをかけて皆が通り過ぎる場であり,「一億人皆評論家」のような状態も見られ,諸説混沌として結局一つの方向性が定まらない場面も多いように思います。現場に接している一人間として,感じていること,考えていることをお話できたら,と思います。   
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第74回
 12月20日
忘年会
@「にしかわ」という名の小料理屋さん   
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第45回
  1月16日
『21世紀を迎えて』
「未来工房」代表 松本圭介

20世紀は華やかな経済成長により物質面では豊かになりましたが、同時に多くの大切なものが失われた時代でもありました。地球規模での環境汚染、アトピーや奇形児の急増、教育・文化の荒廃。有名企業は破綻し、政局は混乱の最中、犯罪は急増の一途です。そういうことを意識した上で、21世紀はどういう時代になるか、その時代をどう生きるべきか考えていきたいと思います。
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第46回
 2月13日
『海外から見た2001年日本経済の展望』
オレンジボイス株式会社 代表取締役 後藤裕氏

1.アメリカの対日政策
    (1)FRBの世界的な金融緩和ムードの演出
    (2)デフレ是正政策の強制
2.日本経済の展望
    (1)設備投資ブーム以降の景気動向
    (2)日銀の金融政策(国債買い切りオペ→日銀券の増刷)
    (3)インフレ容認政策
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第47回
 3月13日
『許平和の世界』
許平和氏 

1953年 香港生まれ。世界に約1万人を率いる名家華僑一族許家(当時父は筆頭)の長男として生まれる。のちに父の仕事の関係で日本・神戸に移住。カナディアンアカデミー(神戸)で学んだ後、米国ボストン・バークレー音楽学院の作曲科に入学。同時にニューヨークビデオフィルム社でコンポーザーとしての活動を始める。帰国後、コマーシャル音楽やポピュラー音楽の作曲・アレンジャーとして活躍、楽器メーカープレーヤーからコンサルタント、音楽プロデューサーまで手掛ける。1994年、上海音楽院客員教授就任。現在、一族筆頭・太人(タイパン)としての執務の傍ら、net channel KYO(インターネットTV局)代表取締役社長、多国籍企業の取締役・顧問と、幅広く活躍中。    
また、サンクチュアリ・インターナショナル(世界各国で活躍するVIPや著名人が集まり 許平和を中心に運営される組織)総帥としても活躍中。
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第48回
 4月6日
『人材紹介会社から見た転職・再就職事情』
人材紹介会社 ジェピス株式会社代表取締役 本田隆三氏
  (社)日本人材紹介事業協会常任委員

昨今の求人・求職の動向、人材紹介会社の役割と活用方法、いわゆるスカウトの実情、転職・再就職のためにやっておくべきこと
 ⇒詳細はこちら
第49回
 4月8日
お花見
『ときめきネットワーク』&『未来工房』共催 ≪お花見≫@上汐公園
第50回
 5月8日
『アジア人としての世界』
菅野芳亘氏

日中総合交流事業コンサルタントとしてご活躍の菅野氏の活動内容やそこから得られた菅野氏独自の哲学・世界観についてお話します。
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第51回
 6月1日
『自社があってのお客様』
不況の真っ只中、お客様に商品やサービスを提供しつづけるには、企業も存続しなければなりません。存続するための切り口としてリスク、リストラなどについてお話しした後、ちょこっと演習します。
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第52回
 7月6日
『ストレスマネジメント入門』
コミュニケーション研究会一水会 代表 加藤高教氏 

   現代のストレスの病理について語りながら、今を自分なりに楽しみながら送れる自己コントロール法を実習します。
   加藤氏は、異業種交流会一水会を毎月20年継続されています。また、心療内科のクリニックでカウンセラーとしてカウンセリングから前世療法までやりながら、ライフワークを楽しんでおられます。日常と非日常を行ったり来たりしているのが健康管理の秘訣とか?
  
第53回
 8月 8日
『携帯メールの次に来るのは何か
  ~新しいビジネスや遊びは裏市場から始まる~』
風俗アナリスト 与那嶺見見(よなみねけんけん)氏

風俗アナリスト与那嶺見見氏は「未来工房」の常連のかたで、「未来工房」に良く来られているかたにはお馴染みの人です。今回は匿名でお話したいということです。
   携帯メールや出会いサイトがすごい勢いで伸びています。その裏側には人間が求めている本質が隠されています。人間の本質を分析することでいろいろなことが見えてきます。世の中の大きな動きやビジネスチャンスにはそのことが大きく関わっている場合が多く見受けられます。今回のご講演はそういった内容をを追究することで将来のビジネスや遊びを考えてみようというお話です。 
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第54回
 8月 25.26日
レイクフォレストリゾート一泊旅行
「未来工房」&「新しい科学の会」 合同夏のイベント
   レイク・フォレスト・リゾート:京都府相楽郡で。自然いっぱいの山・湖・川に囲まれています。
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第55回
 9月7日
『確定拠出年金制度概要とその実態』
ファイナンシャルプランナー(CFP) 松本さおり

いよいよこの10月からスタートとなる「確定拠出年金制度」通称日本版401kについて、その概要とその実態について、とてもわかりやすくお話させていただきます。
  
第56回
 10月10日
『健康・環境に関するいい加減じゃない話』
有限会社エイエムアイ 松本圭介

健康や環境に関する話にはいい加減なものが多すぎます。いろいろな話がいたるところで自分こそが正しいと主張しています。しかし健康・環境に関する正しい知識を得ることは自分自身や家族の身を守る上でとても重要なことです。今回の「未来工房」では最新のサイエンスをベースに可能な限り正確な健康・環境に関する情報を投げ掛けます!
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第57回
 11月 5日
『人は変われるか? ハッピーでラッキーになるために・・・』
木下企画 木下玉恵氏

私が社会保険労務士を受験したきっかけの言葉が「自分を守れる」でした。今社会保険労務士として活動していて感じることは「他人を守れる」です。そんな大それたことができるでしょうか?「他人を守れる」に挑戦するためには先ず自分が変わることから・・・ ある職場で起こったことを通して人との関わり方を見つめ直し、「人は変われるか?」について皆様と意見を出し合うことによって、このテーマに関する知見を深めたいと思います。
第58回
 12月3日
『経営情報の正しいとらえ方+α』
MPC代表 津村勝美氏
   経営に関する薄っぺらい情報が氾濫しています。IT革命などという言葉がもてはやされていたこともありました。経営には情報を正しく判断することが要求されるにも係わらずおろそかにされていることが多くの弊害を生み出しています。そこで今回よく話題にされる経営に関する情報を津村氏に解説して頂きます。 
第59回
 12月6日
ときめきネットワーク&未来工房合同忘年会
手料理とカクテルのお店FARMER HOUSE<ファーマーハウス>
大阪市中央区道頓堀2-3-28ニュージャパンビル東口地下1階
  
第30回
  1月 18日
『2000年を占う』
全員参加のディスカッション形式介

時代は大きく変革しています。過去の常識が捨てられ、新しい常識が次々と誕生しています。特に今年は2000年。時代の節目という潜在意識も手伝って大きな変革が起こりそうです。次の時代がどう進むかいろいろと考えることで、仕事の面でも生活の面でも大きな力になりそうです。
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第31回
 2月 4日
『ライフプラン論』
有限会社エイエムアイ 松本さおり氏

人生を豊かで充実したものにするには、自分自身のライフプランについて明確にすることが必要です。そのためには、目標設定、資金計画、今後の取組みかた等様々なことを考えなければなりません。今回は、松本さおり氏に、長年の相談業務等より得た知識をもとにご講演頂きます。全ての人に一度は考えて頂きたいテーマです。
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第32回
 3月 7日
『正しい医者への掛かりかた』
田中医科器械 田中憲一氏

病気や怪我をした時、どの病院に行けば正しい治療が受けられるでしょうか?このことは非常に重要なことであるにも関わらず、あまりにも無頓着な人が多すぎるように思います。医者も人間です。経験の浅いことについては知らなくて当然ですし、その結果ミスを犯すこともあります。医者が自分の失敗で患者を死なせても「最善を尽くしました」で済ましているのは周知の事実です。
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第33回
 4月 2日
お花見
『ときめきネットワーク』&『未来工房』共催 ≪お花見≫
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第34回
 4月 11日
『未来工房に期待すること』
ディスカッション形式

21世紀を間近に控え、時代は更に複雑さを増していきます。混沌とした時代をどう生き抜き、いかに行動すれば明るい未来を手に入れることが出来るか、それが「未来工房」を結成した本来の目的ですが、その原点に立ち返り、再度「未来工房」が会員全ての人にとってどうあるべきか考え直したいと思います。「未来工房」の進めかた、テーマ、講師、その他いろいろなことについてどんどんご意見を下さい。
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第35回
 5月 10日
『心の時代を考える』
浄土宗應典院住職 秋田光彦氏

ときめきネットワーク、未来工房、一水会 三交流会合同セミナー
   二部 パネルディスカッション 秋田住職と各交流会幹事との議論、参加者からの質問を交えてこころの問題について考えたい
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第36回
 6月 3日
『仕事で成功する交流術』
有限会社ステージ 川合由美子氏

① 私の付き合いパターンは何がネック?(エゴグラムによる自己分析)
   ② またやってしまった!- ビジネスチャンスをモノに出来ないディスカウントについて
   ③ お客様との良い関係をつくるストロークの活かしかた
   ④ 共存共栄の交流術
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第37回
 7月 7日
『炭の不思議な働きと健康』
J.プランニング主宰 東口華代氏

   1.炭の種類のいろいろ
   2.炭の働き
   3.炭の活用法と環境商品
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第38回
 8月 4日
ビールでおBON(え!お寺で?ビアパーティー)
異業種交流会(一水会・ときめきネットワーク・未来工房)合同開催
第39回
 8月 8日
『データで見る企業経営 』
社団法人大阪府経営合理化協会 高安正美氏

1.メールで変わる生活
  (メールは便利、生活を変える・メールで情報収集、情報発信)
   2.知ってて得するメールの基本
  (メールソフトあれこれ・メールのマナー)
   3.メルマガ購読が第一歩
  (メールマガジンは情報の宝庫・まずは趣味から始めよう)
   4.メーリングリストを活用しよう
  (メルマガに負けない情報量・情報発信はメーリングリストから)
   5.メルマガ発行も視野に入れよう
  (萌通信はこうして生まれた・発信してわかる楽しさ苦しさ)
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第40回
 8月 19、20日
真夏の一泊旅行
伊勢の相差に一泊旅行に行ってきました。海の観光もとっても楽しかったよ!
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第41回
 9月12日
『株式市場からみた日本の景気変動』
MASA金融・経済教育会 船岡政紀氏

1.20年間の東京三菱銀行の株価:長期の景気変動が浮かび上がる』
   2.10年間の東京三菱銀行の株価:循環的な変動が見えてくる』
   3.現状の景気の見方:長期の景気下落傾向が最終局面。短期循環的景気は上昇局面』
   4.今後の景気の見方:長期の景気反転時期はいつか
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第42回
 10月6日
『生と命 副題:心・意識・思いと行動の関係』
株式会社テルモ工業 専務取締役 若松俊男氏

体と心(魂)について科学者の立場から考えます。物理学的にみてあなたの心は体のどこに宿っていると思いますか?あなたの心は脳を含めた神経系とどう関わっていると思いますか?20世紀は物質的豊かさを追求する反面、多くの人の心を病気にしてしまう時代でした。最先端の科学で心・意識・思いと行動の関係を分析することにより、21世紀を心豊かな素晴らしい時代にしていきましょう!
   今回のご講演は、『現代物理学におけるエネルギー保存則の破れ』にも通じる、先端科学技術に関わる内容をも含んでいますが、若松氏のお話はとてもわかりやすく楽しいのでご期待ください。
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第第43回
 11月 5日
『感性摩擦の時代─現代人に贈る時代小説』
小説家 多田容子氏

~時代小説は古典ではない。現代人として、今の時代性を発見することが面白い。読者を虚構の世界へ誘い、同時に、新しい現代との再会を促す。そんな娯楽小説の可能性を探りながら、最新の取り組み、発想についてお話したい。~
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第44回
 12月12日
例会&忘年会
京のおばんざい「みむら」
   あなたにとっての20世紀の反省と21世紀に向けての抱負をひとり2~3分ぐらいで話していただこうと思っています。(硬く考えないで気楽にお話しくださいね)

第16回
  1月 14日
『「未来工房」2年目を迎えて』
「未来工房」代表 松本圭介

「未来工房」に関わることで、会員の皆様、見通しのきかないこれからの社会を力強く進んでいけることを願い,現在&近未来の社会環境と2年目の「未来工房」の抱負を語りました。
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第17回
 2月 5日
『MPC事業1999年トピックス 』
MPC代表津村勝美氏

公的年金の一般常識(社会保険労務士業務),コンピュータの西暦2000年問題(情報化支援業務)、自立した経営をするためのヒント(経営アドバイザー業務)等についてのお話
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第18回
 3月 8日
『ディベート入門 』
大阪教育大学付属天王寺中学校教諭吉永裕也先生

日本人が欧米人と比べてはるかに劣っているとよく言われるディベートについて、理論から実際のやり方まで教えていただきました。
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第19回
 4月 4日
お花見
天王寺区 上汐公園にて、ときめきネットワークと合同で開催
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第20回
 4月 6日
『新発見・目からうろこ!見込み客をホームページで発見する方法 』
㈱パワーインタラクティブ 佐々木偉影氏

①グループウエア・インターネット環境構築支援②ホームページによるビジネス支援システム企画・運営③ふるさと商人ネット通販企画・運営④その他、業務パッケージ導入支援といった仕事をされている佐々木氏に,ホームページの簡単な仕掛けで、見込み客リストを入手する方法についてご紹介いただきました。
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第21回
 5月 11日
『自分さがしの旅 ~ゴールが見えていますか~ 』
大阪府経営合理化協会 高安正美氏

数多くの企業の活性化の手助けをする業務の中で,ご自分自身も様々なテーマでご後援されている高安氏に、実際に多くの企業で取り入れられている人生設計プログラムをもとに、キャリアプランにもつながる〝自分発見術〟について、わかりやすくお話いただきました。
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第22回
 6月 3日
『だれも教えなかった環境問題』
ココロジー経営研究所 所長 立山裕二氏

立山氏は,昨年11月に総合法令出版より、同名の書籍を出版、全国有名書店にて好調な売れ行きとなっています。また、環境問題に関する公演を年に100回程度こなされる等,関西での環境問題の第一人者として、高い評価を得られている先生に,未来工房のためにご講演いただきました。
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第23回
 7月 5日
『営業とは?』
大阪パナホーム㈱ 安達美由紀氏

営業という言葉を聞くとどのように感じますか?営業とはどのようなことだと思いますか?営業について話してみませんか?パナホーム全国2千数百人の営業員のトップクラスの成績を常に維持している安達氏を中心に,効果的な営業とはどういうものかを考えてみました。 
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第24回
 8月 4日
『データで見る企業経営 』
MPC代表 津村勝美氏

~これからどうなる・どうする企業経営~ 企業経営についてデータをもとに、人,物,金,情報,技術、企業統合(コーポレートガバナンス)等の切り口でお話いただいた後,これからの企業経営についての方向を示していただきました。 
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第25回
 8月 28.29
真夏の一泊旅行
和歌山県串本のトレーラーハウスに、一泊旅行に行ってきました。海が、最高にきれいでした!
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第26回
 9月 3日
『IT系ベンチャーの推奨する経営形態』
㈱ブレインワークス 代表取締役 近藤昇氏

①ベンチャー企業の本音とこれからのベンチャー支援のあり方②変革期だからこそビッグチャンス③ブレインワークすぐルー王の推奨する経営ネットワーク(IT:Information Technology)急成長するベンチャー企業の創業者の生の声をお聞かせいだきました。 
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第27回
 10月 5日
『この秋自動車保険が変わる』
グリーンライン 代表 下飼手芳夫氏

自動車事故専門の弁護士がわざわざ質問をするために訪ねて来るほどの、自動車保険のエキスパートの下飼手氏に,、金融自由化の波を受け,めまぐるしく変化している自動車保険の最新の情報を、数々のトピックスを交えてお話いただきました。
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第28回
 11月 5日
『20世紀から21世紀へ 』
コンパス21 代表 福嶋幸子氏

これからは心の時代、個の時代と言われていますが,実際、心,個を見抜くのは非常に困難です。周りにいる人の長所を発見できれば,人間関係が向上することは間違いないことでしょう。今回は,ずばり、人を見抜く最善の法則をご紹介いただきました。 
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第14回
 12月 2日
『バブル崩壊後地主に何が起こったか!』
大阪パナホーム株式会社 安達美由紀女史

時と共に変化する地主を取り巻く環境と動向 日本の資産の中で高い割合を占める不動産。土地が下落していく中で、上がり続ける固定資産税とさほど下がらない相続税。地主のいまをお話して頂きます。
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第29回
 12月 3,4日
無題 & 忘年会
東海村の臨界事故や、忍者の術など、幅広い内容を、とても楽しく、わかりやすくお話いただきました。その後の宴会も、深夜まで盛り上がり、1999年の未来工房の締めくくりにふさわしい、実と、楽を備えた忘年会でした。

第1回
 1月22日
『「未来工房」開会にあたって』
「未来工房」会長 松本圭介

なぜ今「未来工房」なのか? 「未来工房」開会にあたって~なぜ今「未来工房」なのか?を、代表の松本圭介氏を囲んで皆で語り合いました。
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第2回
 2月 10日
『生命保険に関するあれこれ』
ソニー生命保険株式会社 覺野芳和氏

わかりにくいと不評の生命保険について、賢い加入のコツや裏情報などを楽しく話していただきました。
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第3回
 3月 6日
『この不況期に売れている商品の秘密』
商売科学研究所 伊吹卓氏

売れない時代と言われながらも爆発的に売れている商品が幾つもあります。
どうして売れるのか? どうすれば売れるのか? その理由についてのお話です。
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第4回
 4月
お花見
第5回
 4月 7日
『知らないと損をする自動車保険の裏話』
グリーンライン代表 下飼手芳夫氏

何千万人もの人が良くわからないまま入っている自動車保険。知らないために大損することもあります。ドライバー必見!!
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第6回
 5月 12日
『最近の企業経営の課題』
MPC代表 津村勝美氏

不正をするとどうなるか?、金融機関の貸し渋りの見方、実力主義導入に伴なう問題点、環境変化に対応した経営方法、コンサルタントや○○士の上手な使い方等に関してわかりやすくお話しします。
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第7回
 6月 16日
『セブンイレブン経営に学ぶ仮説と検証の実際』
ビジネスライフ協会 中原和文氏

他のコンビニエンスストアとは比較にならないほど業績を伸ばしているセブンイレブン。そのセブンイレブンの成長の秘密を分析すると、企業経営にも人間としての生き方にも共通する素晴らしいテクニックが隠されています。経営者のかたもそうでないかたも必見!
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第8回
 7月 3日
『21世紀を先取りする企画力』
経営工房代表 廣岡久生氏

①時代の先端の鋭敏な能力の磨く!
②自らビッグバンを巻き起こす!
③21世紀を先取りする企画力を身につける!
廣岡氏がより良い未来を拓いていく手法を公開して下さいます。
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第9回
 8月 7日
『聞けば得する知的所有権入門講座』
森本特許事務所 弁理士 森本直之氏

「知的所有権って一体なんなの?」といったところから、実際にあった出願や法律問題までやさしくお話し頂く予定です。特許に代表される知的所有権は、決して難しいものではなく、新製品の名前やロゴまで含めた、企業や個人の大切な権利に係わるお話です。是非ご参加下さい。
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第10回
 8月 1.2 土日
真夏のイベント
新和歌浦一泊旅行 暑い夏を吹き飛ばそう!新和歌浦で、思いっきりリフレッシュしましょう。暑い夏を吹き飛ばそう!
ビーチまで、歩いて行けます。すべての部屋から、海岸が見えます。
第11回
 9月 9日
『ファイナンシャルプランナーとして思うこと』
CFP 松本さおり氏

金融ビッグバンの中、金融業界ではFPがブームとなっています。生涯に渡る資金計画の作成&実行をサポートをするFPは、はたしてどれほどの効果があるのでしょうか?21世紀に向けて、各自のライフプランを立てていく時に参考として欲しいこと等をわかりやすくお話します。
 ⇒詳細はこちら
第12回
 10月 6日
『組織の潜在能力を見極める組織体監査~』
株式会社CDIヒューマンロジック 石見一女

最適な組織をつくるためのFFS理論 最適な組織、100%各人が能力を発揮する組織とは どういうものなのでしょうか?> 企業の組織論から見ても、 自分のまわりの人間関係に当てはめてみても、とても面白いお話です。
 ⇒詳細はこちら
第13回
 11月 6日
『真珠にまつわるエトセトラ 真珠の見分け方、賢い購入方法』
辻尾パール工業株式会社 辻尾年毅氏

真珠はどのようにして出来るのかなどの基本知識から、半導体製造技術を使った真珠、バイオテクノロジーによる試験管真珠まで真珠に関する全てを面白くお話して頂きます。
 ⇒詳細はこちら
第14回
 12月 2日
『バブル崩壊後地主に何が起こったか!』
大阪パナホーム株式会社 安達美由紀女史

時と共に変化する地主を取り巻く環境と動向 日本の資産の中で高い割合を占める不動産。土地が下落していく中で、上がり続ける固定資産税とさほど下がらない相続税。地主のいまをお話して頂きます。
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第15回
 12月 12日
忘年会
お泊りOKの忘年会で、とっても盛り上がりました。

代表 松本圭介papp.jpg

みらこぼ(未来工房)代表の松本圭介です。
ニックネームは「ぱぱきち」です。気軽に「ぱぱきち」と読んでくださいね。

松本圭介の略歴
大阪府に生まれる
大阪府立三国丘高校卒業
東京大学工学部卒業
同大学院工学系研究科資源開発工学専門課程修了
   以後、民間会社研究部門等で多くの技術開発と商品化プロジェクトに携わる。
1997年 事業開発コンサルタントとして独立
1999年 有限会社エイエムアイ設立 代表取締役就任

主 要 実 績
①耐火煉瓦の技術開発・商品開発
②セラミック系新素材の技術開発・商品開発
③機能性高分子を用いた電子部品の技術開発・商品開発
④液晶ディスプレイの商品開発・市場開発・営業業務
⑤強化プラスチック製品の技術開発・商品開発
⑥新規事業開発・新商品開発・海外事業プランニング
掲載記事の紹介
   和歌山銀行広報誌「21世紀のビジネスを考える」

講演実績の紹介-インターネットリンク
  大阪産業大学起業家育成セミナー



運営サポート 松本さおり

みらこぼ(未来工房)運営サポート松本さおりです。
ニックネームは「さおきち」です。気軽に「さおきち」と読んでくださいね。

(略 歴)
関西大学商学部卒業
商社勤務を経て
1994年~ ファイナンシャルプランナーとして独立
1999年~ 有限会社エイエムアイ設立 取締役就任
2001年~ 某大手コンサルティング会社にてコンサルタントとして活躍
2004年~ 有限会社エイエムアイ設立 取締役に復活
(主要実績抜粋)
主要講演先企業 ㈱東京リーガルマインド、近代FP協会(近代セールス社)、三菱電機労働組合、全労済、関西NEC労働組合、富士電機労働組合、市町村団体、川崎重工業労働組合、大阪府経営合理化協会、神戸市水道労働組合、JA、日本銀行、㈱ナショナル住宅産業、龍谷大学、京都産業大学、関西大学、など実績多数
主要原稿執筆先  週刊トラバーユ、週刊ビーイング、大阪新聞、週刊リビング、保険情報、近代セールス社発行各種雑誌、 ㈱BSIエデュケーション  など
掲載記事の紹介
    「滋賀県発行情報誌 くらしの情報箱(ボックス)」
  週刊とらばーゆ連載「ウハウハ貯金計画」
  FPビジネス「FP相談かんたん大百科」

INDEX

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